Home > パイプ加工業 | 塗料飛散 > 定期自主検査

定期自主検査

粉じん則、特化則、有機則などで定められるように、局所排気装置は1年以内ごとに1回、定期自主検査を行い、検査結果を3年間保存する必要があります。

当社では、集塵機の点検や、局所排気装置の定期自主検査を代行して承っております。

定期自主検査届出までの流れ

検査結果によっては改善が必要な場合があります。
その際は改善案の提示、改善工事も行っています。

定期自主検査定期自主検査

1.集塵装置の概要の確認

  • フードの形状
  • ダクト径ルート
  • 排風機の能力
  • 除塵装置の概要
  • その他排出装置等

2.見積り

3.定期自主検査の実施

  • フードの制御風速の測定
  • 排風機の能力測定
  • 集塵装置の点検

4.検査結果報告書の作成

5.検査結果についての検討

検査結果によっては改善が必要な場合があります。
その際は改善案の提示、改善工事も行っています。

TEL:0256-97-48-46 お問い合わせ

Home > パイプ加工業 | 塗料飛散 > 定期自主検査

オリジナル集塵機
ページのトップへ戻る
TEL:0256-97-48-46